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安全・社会・環境・広報活動

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不測の事態に迅速・的確に対処するため、
事故や災害に備えた訓練を継続して実施しています。

 近鉄では、企業行動規範に「お客様の安全・安心を最優先します」と定め、また、役員・社員の一人一人が安全に対する意識を高く持ち、それぞれの業務に取り組むため、「安全方針」を制定しています。これらに基づき、毎年、大事故や大規模な自然災害・テロ発生等を想定した訓練を実施しています。

【事故・災害復旧対応訓練】
2018年11月3日
名古屋地区 富吉車庫(地震対応訓練)

 「愛知県西部で震度6強の巨大地震が発生。列車が道床流失・堆積により土砂に乗り上げ、伊勢・三河湾、三重県南部に大津波警報発令」という想定で訓練を実施。警察・消防と連携して、お客様の避難誘導および救護救出、事故現場の調査、復旧作業等を行いました。

2018年12月6日
大阪地区 西大寺車庫(列車脱線によるお客様の避難誘導訓練)

 「奈良線で線路左側の石積が崩壊し、走行中の列車が落石に乗り上げ脱線した」という想定で訓練を実施。 警察・消防と連携して、救急隊の出動要請や事故現場でのお客様の避難誘導および救護救出、事故現場の調査、復旧作業等を行いました。

【拠点駅参集訓練】
2018年11月16日~18日

 社員の在宅中に震度6弱以上の大規模地震が発生したと想定し、自宅最寄りの主要駅(拠点駅)に出社して、お客様の救助、救出、避難誘導に必要な指示を駅長等から受ける訓練を行いました。この訓練は、大規模地震等の発生時にはお客様の救出等を最優先するという意識付けを全社員に図ることを目的とし、毎年実施しています。

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