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安全・社会・環境・広報活動

4.事故・障害の概要

2018年度に発生した鉄道および索道の事故等については、鉄道運転事故は51件(踏切障害事故25件、鉄道人身障害事故26件)、輸送障害(鉄道による輸送に障害を生じた事態であって、鉄道運転事故以外のもの)は38件の発生がありました。インシデント(鉄道事故等が発生する恐れがある事態)および索道運転事故は発生していません。

鉄道運転事故等

最近5年間の鉄道運転事故等件数の推移

※最近5年間、列車衝突事故、列車火災事故、列車脱線事故は発生しておりません。

踏切障害事故の原因別件数と内訳
鉄道人身障害事故の原因別件数と内訳
輸送障害の原因別件数と内訳

※1. 直前横断
踏切道において、列車等が接近しているにもかかわらず、踏切道を通行しようとする自動車等若しくは人が、無理に又は不注意に踏切道内に進入したために列車等と衝突したもの。

※2. 停滞
踏切道において、交通渋滞、自転車等の運転操作の誤り、自動車等の故障(落輪、エンストを除く)により、踏切道から進退が不可能となったため列車等と衝突したもの。

※3. 側面衝撃
踏切道において、列車等が通過中にもかかわらず、人等が無理に又は不注意に踏切道内に進入したため、列車等の側面に接触したもの。

※4. 鉄道外(自殺以外)
2018年度に発生した主な事象:沿線火災、踏切支障、列車妨害など

索道運転事故等

当社の葛城索道線(葛城山ロープウェイ)で最近5年間、索道運転事故等は発生していません。

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