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安全・社会・環境・広報活動

5.安全への取り組み(投資とBCP)

安全投資実績と計画

鉄道安全関連設備の投資として、2018年度には168億円を投入し、高架化、耐震補強、踏切保安設備・変電所機器等の更新改良、軌道整備、防災対策等様々な安全対策を行っています。2019年度も安全関連設備の投資として182億円を予定しています。

  鉄道事業設備投資 うち、安全関連設備投資
2018年度実績 242億円 168億円
2019年度計画 247億円 182億円

BCP(事業継続計画)

異例事態に対応できる能力の向上を目指し、BCP(事業継続計画)を策定しています。異例事態発生から、通常業務に復旧するまでに行う業務の優先順位と手順等を、あらかじめ整理し、迅速な事業復旧を目指すものです。当社はお客様の安全を第一に確保したうえで鉄道事業の復旧を進めるよう定めています。

DBJ BCM格付の最高ランク取得

2019年3月、(株)日本政策投資銀行(DBJ)が実施する、BCM(事業継続管理)格付において、7年連続で最高ランクを取得しました。BCM格付とは日本政策投資銀行が企業の防災・事業継続の取り組みを評点化し、優れた企業を選定するものです。

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